プログラム
第1部 魂の奥に灯る、内なる声
アジア初ノーベル文学賞タゴールの名作✕海軍士官・作曲家クラースの歌曲
『歌の捧げもの』L'offrande Lyrique
詩:ラビンドラナート・タゴール 作曲:ジャン・クラース
1. この花を摘んでください
Cueille cette frêle fleur...
2.もしあなたが話さないのなら
Situ ne parles pas...
3.この日が終わり
Si le jour est passé...
4.わたしの側で彼は座っていたのに
A mes cotes, il est venu s'asseoir...
5.そうです、私はよく知っています
Oui, je le sais bien...
6.光よ!
Lumière!...
「悲しき歌」
Chanson Triste
詩:ジャン・ラオール作曲:アンリ・デュパルク
第2部 ひたむきに言じ、幸せを祈る
名作を生んだオペラの巨匠プッチーニのデビュー作と日本を舞台にしたオペラ
オペラ『妖精ヴィッリ』より
「もし私がお前達のように小さな花だったら」
Se come voi piccina..
オペラ『蝶々夫人』より「ある晴れた日に」
Un bel di vedremo
「母さまはお前を抱いて」
Che tua madre...
「可愛い坊や」
Tu, tu, tu...